考えてみると、”tokyo”なんて歌っていますが、実は”千葉”何ですよね・・・
そんな話はさておき、今年
INTEROP TOKYO 2013でアツかったのはネットワークの仮想化でしょうか、SDN
SDNのコーナーが一番力が入っているように感じましたSDNとは
“Software Defined Network” の略になります直訳すると”ソフトウェアで定義されたネットワーク”となり、まさにその通りなのだ
今まで、ネットワークの通信機器は、それぞれL3・ファイヤウォール・ロードバランサと専用の物理機器を導入していましたが
これらを全部、ソフトウェア化して実現してしまおうという考え方です。
なので、物理環境としてはL2のネットワークとサーバーがあれば良いというイメージです
仮想化ネットワーク技術なんていわれますね