Windows 7にはパーティションの縮小機能が標準である
Windows 標準機能でパーティションの圧縮をしたことが無かったのだが、今回行ってみようとした
パーティションの縮小をしようと思った理由
ultrabookで購入したdell XPS13ではCドライブのみしかなかったため、パーティションの縮小を検討していた
それは、やはりデータをDドライブとしないと、仮にダウンロードや写真でデータがどんどん増えて言った場合、気づかない間にCドライブの空き容量をなくしWindows OSが起動しない・・・なんて自体が起きる可能性もあるので。
やはり安全をとるならば、Cドライブをデータドライブは分けたい
たとえば、ドライブ単位のシステムバックアップを検討した場合も、Cドライブは極力少ない方が良い
そういった理由より、可能ならばCドライブとデータドライブを分けようとした
逆に言うと、
パーティションが一つであるため、最大限ハードディスクを使用できるとも言えますが。
Cドライブの縮小をしてみたら縮小可能な領域のサイズがデータサイズと比べて予想以上に少なかった
コンピューターの管理を開き、「ディスクの管理」からCドライブを選択、右クリックから「ボリュームの縮小」をクリック
